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アル酎ハイマーはいかい士

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~ 和のあかり×百段階段2019 Ⅱ ~ 
星光の間




こちらには、沢山の作品が置かれていました。その中で一番目を引いたのが

日本唯一の藍染の技術、籠染で使われていた真鍮製の型を内照式オブジェにした

「籠染燈籠」です。

着物などに使われた「和柄」が浮かび上がっています。




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その他にも、個性的なデザインんのランプシェードが沢山置かれています。




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こちらも黄昏の風景画を見ているようでした。




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こちらも和紙を使って独創的で気に入っているのですが、ランプシェードと言っていいのでしょうか。




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ここは、壁全体がランプシェードでしょうか。




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清方の間




百段階段に、バイパス階段がついていました。




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「清方の間」の入口のところで一枚の折り紙で折りこんで創られた色とりどりの美しい

ランプシェードが出迎えてくれました。

黒の漆のテーブルに見事に映り込んでいます。




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山口県柳井市の「柳井金魚ちょうちん祭り」 です。




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小動物が、可愛らしげに輝いていました。

目と目が合ってしまいます。




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最上階 頂上の間




昭和でしょうか、大正でしょうか。

郷愁をそそるほのぼのとした原風景の「あかり絵」です。





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月を見ている内に月に腰掛けた気分になったのでしょうか。

兎もちゃんと餅つきをしています。

3人でそんな兎の話で盛り上がっているのでしょうか。






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やっぱり平成、令和の夕焼けとは違いますネ。

哀愁のようなものが漂います。




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今風の作品も置かれていました。




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砂を使ったサンドアートで、テーマは「竹取物語」。

不思議な砂の世界を感じられます。




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以上、  ”和”がたっぷり詰まった百段階段『和のあかり×百段階段2019』 でした。 













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旅・はいかい | 21:15:47 | トラックバック(0) | コメント(0)
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