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アル酎ハイマーはいかい士

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~ 忘れの宿 雅叙園 その弐 ~
≪夕食編≫


夕食は、食事処で、

他のお客さんは団体さんのようで、大部屋で

したがってこちらは貸し切り状態

担当の方とマンツーマン

まずは、お品書き




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≪お酒≫



郷に入れば郷に従い

やっぱり、地酒の芋焼酎

種子島酒造の「種子島」



         DSC_雅5538_01










≪地鶏の刺身盛り合わせ≫


自家牧場で育てた地鶏だそうです。

さすが新鮮で柔らかでした。





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≪季節の野菜盛り≫


「地産地消」ほとんどが自前の畑で収穫したものだそうです。



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≪煮〆≫




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≪だご汁≫


大分を中心とした九州地方の郷土料理。

だんご汁が濁ったと言われています。




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≪味噌田楽≫




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≪お酒≫


係りのお兄さんのおすすめ


同じ種子島酒造の「無尽蔵 安納」




         DSC_雅5533_01











≪黒豚の角煮≫




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≪茶碗蒸し≫




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≪摘み草揚げ≫




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≪汁≫



最後にご飯と汁、食後のフルーツが出るようですが、

いつものごとく、万福につき鄭重にご遠慮させていただきます。

汁だけいただきました。






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係の人が親切に、夜食の為に残った酒と、食べなかったご飯・フルーツを

部屋に運んでくれると言う。

次の朝起きると、手つかずにそのまま残っていると言う、いつもの光景が脳裏をよぎったが

折角の申し出を断るのも失礼かと、躊躇気味に受け入れてしまった。

程なく、残った焼酎と夜食が部屋に届けられた。




DSC_雅5545_01








があーっ、しかし!!


このキノコの炊き込みご飯が抜群に旨かった。

量も手ごろ。

あっという間に完食。 

ついでに甘いスイカもペロリ!

と言う訳で、今宵も酒が美味しく飲めました。

雅叙園に感謝です。!!



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以上 『忘れの宿 雅叙園』 夕食編 でした。
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旅・はいかい | 16:42:17 | トラックバック(0) | コメント(0)
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