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アル酎ハイマーはいかい士

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~ ばぶりー ないと ~
ひょんなことから「ホテル泊」することになった。

しかも、ヒルトン系ハイグレードシティーホテル『コンラッドホテル 東京』

しかも、しかも「エグゼェクティブクラス泊」

すごくないですか。

内情を言えば「半額セール」に便乗ですが、

それでも私にとっては”すごい”です。

場所は最近トレンドの「汐留サイト」高層ビル群のど真ん中




        コンラッドホテル 001




        コンラッドホテル 003








「フロント」は28階らしい。




        コンラッドホテル 005




        コンラッドホテル 048




「広い」し天井も高い、ソファーを寄せれば「フットサル」が出来る。

”エグゼクティブクラス”の方は、そのまま37階へと案内される。


37階のラウンジでは、「ウエルカムドリンク(ソフト)とスイーツ」が待っていた。

14時から17時までにチェックインした人へのサービスらしい。

時間的にぎりぎりだ。

ロビーはほとんど満員だった。 ほぼ半数が「外人」だ。

早速窓側に案内され、ドリンクが運ばれた。




        コンラッドホテル 008




舌を挟んで”センキュー!” (注:舌を咬んではいけません)

向かいの高層ビルを眺めてしばし”レストタイム”

前のビルは、新聞社が副業でやってる「テレビ局」かな。

”ズームイン”なんちゃって。




        コンラッドホテル 006









いよいよ、”エグゼクティブルーム”に向かう

”ルームイン!!”




        コンラッドホテル 046








室内です。

シティーホテルにしては広さはまあまあです。

しかし天井が高い3500~4000ぐらいあります。 これはビックリ

窓は100%解放、もちろんカーテンもブラインドも「電動」です。

イメージは「和」のコンセプトが入っているんでしょうか。




        コンラッドホテル 014








景色も最高です。

右前方が「お台場」です。真ん中にあるのが、やはり新聞社系列の某テレビ局です。




        コンラッドホテル 010








倉庫街、オフィース街です。

左端が「築地市場」です。



        コンラッドホテル 012








そして真下にある公園が、明治の初期「迎賓館」のあった”浜離宮”です。




        コンラッドホテル 011








水場はスケルトンになってます。

お洒落です。品がありますネ。

似ているようでも「ラブホ」とは違いますネ。 私は知りませんが!!




        コンラッドホテル 013








浴槽も広いです。

まあ、外人は大きいですから

可愛いアヒルも置いてあります




        コンラッドホテル 015








トイレです。

トイレも隣のシャワールームも床はフラットです。

さすがに両方のガラスには「タペストリー加工」が施されていて、透けてません。




        コンラッドホテル 017









洗面です。

デザインがお洒落です。




        コンラッドホテル 019








アメニティーも充実です。




        コンラッドホテル 018








”はだか”で乗る「ヘルスメーター」も”はだか”じゃないと不公平

と言う訳かどうか知りませんが”スケルトン”です。




        コンラッドホテル 016









そしてお気に入りが”ミニバー”です。

引き出しの中に隠れていました。




        コンラッドホテル 021








豪華なラインナップです。




        コンラッドホテル 023








でも”見てるだけー!”

我々、貧乏人はコンビニで買ってきた「出羽桜」とオードブルで

夕暮れのお台場を背景に”かんぱ~い!!”です。



        コンラッドホテル 025








18:00から22:00まで、先ほどのラウンジで軽食とドリンクが楽しめます。

もちろん「エグゼクティブクラス」には費用が掛かりません。

テーブルに着くと直ぐ、ドリンクの注文と同時に「エグゼクティブ」用のセットが来ました

後は「セルフ」です。




        コンラッドホテル 030







オフイース街の夜景が窓ガラスに映し出されます。

昼間の喧騒が嘘のようです。

程よく揺らぐ「暖炉」の炎せいか

心地いい酔いが回ります。



        コンラッドホテル 031-crop




        コンラッドホテル 032








ラウンジドリンクもほどほどにして

部屋に帰ると、ベッドメイクが再度施されていました。

そしてそのベッドの上には、かわいいプレゼントが置かれていました。




        ぬいぐるみⅡ




小さなクマのぬいぐるみ”コンラッドベアー”です。









窓に映る姿を「自撮り」しようと思ったのですが

思うように撮れませんでした。




        コンラッドホテル 039









『朝』です。

さわやかです。

心地よい眠りでした。

朝もやにけむる汐留、お台場です。




        コンラッドホテル 040




        コンラッドホテル 041








朝食へ向かいます。



        コンラッドホテル 042








ルームサービスもありますが、せっかくですからレストランへ

朝食は「バイキング」です。

当然ですが、「納豆」はもちろん「日本食」自体がありません。




        コンラッドホテル 044








「エグゼグティブ」用に「卵料理」の選択肢がありましたが、

通じたのはこれだけでした。





        コンラッドホテル 045










以上、大変貴重な体験をさせていただきありがとうございました。

素敵なホテル『コンラッドホテル 東京』の”ばぶりーないと”でした。









        




        





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旅・はいかい | 05:00:10 | トラックバック(0) | コメント(0)
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