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アル酎ハイマーはいかい士

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~ 氷見鰤三昧 ~
雪の降る中、氷見にやってきました。

今日のランチ、”鰤三昧”する為に

場所は 『寿司割烹 万葉』

今はシャッター街になりかかっていますが昔、港に大量の魚の水揚げのあったころは、

さぞかし賑わっただろうと思われる氷見本通りに

面してありました。




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日本最古の歌集”万葉集”の代表歌人「大伴家持」が国守として富山の地に赴任してきて

5年間滞在し、223通の歌を詠みました。

そんな史実から『万葉』と言う名がつけられたのでしょうか。







予約の際、時化(しけ)で鰤が揚がらなかったら鰤ずくしは無理と言われていたのですが

朝方、鰤が揚がったとの連絡がありました。

しかも、10キロオーバーとのこと。

鰤は10キロを境にして脂ののりが全然違うそうです。

楽しみですネ。


今は鰤の最盛期、店に着くと『万葉』は予約の客で貸し切り状態でした。

奥の座敷に通されるとそこにはすでに”鰤刺”の用意が出来ていました。




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早速、頂きます!!

旨いですネ

脂がのってましたネ。





特に手前の脂の部分が歯ごたえよく、しかも甘かった。

こんな甘い鰤初めて食べました。




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≪鰤大根≫


刺身もそうだけど、これも下手な説明なんかいらないネ。

鰤の色を見ただけで美味しさが解る。




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≪握り≫




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≪鰤しゃぶ≫



さすがに、刺身の部位とは少し違うか。

まあ、それはしょうがないでしょうか。




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≪よもぎ麩≫



よもぎ麩も美味しかったです。




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以上 氷見の寒鰤三昧の『万葉』 でした。

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食べる | 23:17:42 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 輪島 
今日のランチはこちら、地元輪島で獲れた魚で創る海鮮丼が人気の『まつおか』です。

輪島朝市通りの傍にありました。




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店内はカウンターと座敷があり、今日は予約でいっぱいと入口に掲示されていました。

なぜか、水とお茶はセルフでした。




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朝市客が多いので、朝食メニューも充実しています。

しかし今日はランチ。

一番人気は、なんといっても”海鮮丼”だそうです。




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しかし、注文したのはこちら、烏賊といくらの”二色丼”




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どんぶりには特製の出し汁が掛けられていました。

これが、甘すぎず、辛すぎず抜群の味でした。

そして器が良いですね、厚みのあるがっしりとした造りの”輪島塗”の漆器です。

丼なので「かき込む」時の唇さわりが優しくて最高でした。










以上、 海鮮丼と輪島塗の『まつおか』でした。


食べる | 23:12:40 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 紀(みち)の宴(えん) ~
金沢呑平ツアーのメインはこちら”スナック 紀”




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迎えてくれるのは、陽気で呑気なこの二人”ジロー&リサ”




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そして今日は密かに狙っていた、果たしたい目的が一つあります。

それは、店に飾ってある原価でウン万円するという、高級葡萄『ルビーロマン』を使って

造られた幻のワイン”ルビーロマンワイン”の封を「ジロー」に切らせることです。

そしてついに、その時がやってきた。




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桐箱に入った2015年物ですネ。

もう少し寝かせておきたかったのでしょうね。

でも、呑んじゃいますよー。

新婚の二人が共同作業です。


開栓~~ん!!




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そして、みんなで、ご相伴です。

さすが「ジロー」 太っ腹!!




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後は、時間をわすれて”カーニバル!!!”  ヽ(^。^)ノ





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以上、いつも陽気な 『紀の宴』 でした。

ジロー!ありがとうー!!












お酒 | 22:58:39 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 大友家 香箱・のどぐろの宴(うたげ) ~
旅行初日の宴会は、おなじみの『大友家』




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≪刺身盛合せ≫


「伸司君」頑張りましたネー!!

中々良い色してます。

鰤が入ってないのが残念ですが、

私の好きな”サワラソデ(カジキマグロ)”があるので良しとしましょう。



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≪酒≫




天狗舞ひやおろし



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≪のどぐろ≫


脂がギトギトにのっています。



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≪香箱(ズワイガニの雌)≫


綺麗に料理してますね。

こんな小さな蟹をこれだけ上手に中々できません。

これがまた、大きさと言い、甘さと言い酒飲みにはちょうどいいつまみですね。

これをつまみに、チビチビやったら最高です。

「内子」も「外子」も美味しいですネ。

これは、北陸以外では中々手に入りませんネ。




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≪酒≫




芋焼酎 大地 のお湯割り




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≪ぬた≫




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≪カサゴのから揚げ≫




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≪?≫


正体不明です!それは、私の方かも知れない。いやっ、きっとそうに違いない!)

ご存知の方は、一報を!




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以上、『大友家 香箱・のどぐろの宴 』 でした。

お酒 | 20:00:37 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 東山 みずほ ~
旅行一日目のランチは、以前も伺ったことのある東茶屋で人気の 『東山 みずほ』です。




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ランチは、おばんざい定食です。

一汁六菜でメインは、おからハンバーグと魚(今日はサバの塩焼き)の中から選択です。

200円プラスで両方を選ぶこともできます。




≪一汁六菜 サバの塩焼き≫


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≪炊き立てご飯≫



ご飯は、客の予定時間に合わせて釜でそれぞれ炊きあげられています。

米は、地元産の7種類の中から、女将のこだわりにより日によってチョイスされています。

お焦げも程よく出来ていますネ。

一膳目はこのままいただき、二膳目で卵かけご飯でいただきます。

この卵かけご飯が抜群に旨い。

この卵かけご飯を食べに遠くから沢山の方がかよって来ると聞いています。






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パンプキンスープ




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≪サバの塩焼き≫


このサバも新鮮でおいしかった。




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≪大根の煮付け≫




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≪べろべろ≫


真ん中の薄茶色の者が金賀料理の一つ、通称”べろべろ”です。

生姜の聞いた出汁に溶き卵を加え寒天で固めたものです。




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≪デザート≫


能登の名産「五郎島金時」を使ったスイーツです。




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以上、地産地消や米にこだわる女将が作る卵かけご飯が美味しい

『東山 みずほ』 でした。

食べる | 19:21:03 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 国民休暇村 能登千里浜 “温泉三昧” ~
温泉タイムです。


〖湯上がり処〗


湯上りの待ち合わせ処です。



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〖男女風呂入口〗


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〖脱衣室〗


広さもロッカー数も良好でした。



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〖洗い場〗


一つ一つがパーテションで区切られているのでシャワー等が使いやすいです。

椅子の高さも使いやすい高さになっていました。




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〖内風呂〗




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〖露天風呂 なみなみの湯〗


源泉かけ流しで、しっとりしなやかな湯質は「絹の肌さわり」と言われています。




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〖つぼ湯〗


一人一人で入る壺風呂が3か所用意されていました。




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泉質      ナトリウム塩化物泉/硫酸塩泉

泉温      52.4度

湯量      416L/分



いい湯でした。  ♪(o・ω・)ノ))












〖朝食〗


バイキングです。



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チョイスはやっぱり和食。

しかも、ガッツリ!

心と手が、卑しいのでしょうか。

バイキングする度に、反省です。




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ざる豆腐、さっぱりして美味しかったです。



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手作りコロッケでしょうか。



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以上、温泉と蟹の 『国民休暇村 能登千里浜』 でした。

温泉 | 19:49:42 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 国民休暇村 能登千里浜 “かに三昧” ~
今回の旅の目的の一つ “かに三昧”です。



≪茹でガニ≫


財布の都合で加能ガニの青タグはありません。

でも、同じ海で獲れたので、我慢しましょう。




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皆さん無言で格闘です。

水槽に居たのか、少し甘さが足り無かったかも

でも、そんな贅沢は言えません。

なんせ、今年は不漁で蟹がありませんから!!











お酒は、本来なら日本酒といきたいところですが、しばらくは両手がふさがっているので

差しつ、指されつができません、勝手に飲める ハイボールをそれぞれが注文。

敵は”蟹” のみ!!




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蟹以外は、バイキングになっています。



≪かき揚げ≫




オープンキッチンで揚げたてです。




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≪サラダ≫


好きなものを適当に摘まんできました。



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≪刺身≫





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「サザエ」



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「ハマチ」 「甘エビ」 「鯛たらこまぶし」



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「ズワイガニ」


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勿論、酒は日本酒に変わりました。 地酒の「宗玄」です。




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≪かにすき≫


まだ「茹でガニ」を食べきっていませんが、

セカンドメインの「かにすき」が登場です。




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蟹が、次から次に鍋に投入されています。

残ったゆで蟹もほぐされて、投入です。




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ちょいと、箸休めです。

≪茶碗蒸し≫




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≪蟹雑炊≫


最後の〆はこれでしょう。 

しかも、食べきれてなかった蟹の身が沢山入っています。




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旨いっ!!


満足!!   満腹!!








 ❝千里浜や 酔いどれどもが 蟹の跡!!❞


   「能登のゆき道」        松尾馬糞




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以上 『国民休暇村 能登千里浜 ”蟹三昧”』 でした。











食べる | 17:33:34 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 国民休暇村 能登千里浜 ~
蟹を食べに、仲間と冬の能登へやって来ました。

日本で唯一、波打ち際を車で走れることで知られた ”千里浜海岸” です。

しかし、残念ながら冬はその”千里浜なぎさドライブウェイ”は通行止めです。

夏だと、こんな感じです。

この渚が8kmほど続きます。




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                                         【休暇村HP】








そして今夜のお宿は、そのドライブウェイのすぐそば

『国民休暇村 能登千里浜』 です。

あいにくと言うか、まさに冬の能登らしいと言うか、そこは雪景色でした。




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館銘板も雪の中です。

かろうじて何とか読めますか。




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エントランスを入ると、フロント・ロビーが迎えてくれますが、

ここは2階になります。

広々としたスペースが用意されていました。




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ロビーの横のカフェラウンジです。




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廊下を行くと、両サイドが客室になっています。

中廊下式と言うと、見える景色で人気が偏るのですが

こちらは、防風林があるのでどちら側でもオーシャンビューではないようです。





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ちなみに、2階の廊下の突き当りには、星を観察できる天文台がありました。

ホテルに天体望遠鏡は珍しいですね。

きっと、もともと星がきれいな場所なんでしょうネ。



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                                            【休暇村HP】      










廊下の曲がり角にも素敵な展示スペースが造られていました。




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浴室は、階段を降りた1階にありました。






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浴室の内部は次のお楽しみ。



以上、 『国民休暇村 能登千里浜』 のさわりでした。

旅・はいかい | 22:47:08 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 昭和記念公園W.Vイルミネーション2017 ~
昭和記念公園が”シャンパンゴールド”に輝いていました。

「立川口ゲート」から「ふれあい広場」まで色とりどりのイルミネーションで飾られています。

ゲート広場では高さ4.5mのシャンパングラスタワーがお出迎えです。

上から水がしたたり落ちています。  (さすがにシャンパンではありません!)





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大噴水に続く「カナール(人工清水水路)」の両サイドはイチョウ並木のシャンパンゴールド

トンネルが造られています。

「カナール」の中にも、その水際にもシャンパングラスミニタワーが、正面の大噴水へ

観る者をいざなうように、等間隔にに置かれて光を放っています。






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また「カナール」の水面にはイルミネーションの映り込みがにぎやかに交錯して

カメラ小僧の目を楽しませています。




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両サイドのイチョウ並木シャンパンゴールドトンネルです。

他と比べると少し明るさが足りませんかネ。

まあ、それも一つのムードでしょうか。



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ミニグラスタワー

「カナール」の中には1.5mほどの、ミニグラスタワーが

両サイドには、60cmほどのミニミニグラスタワーが置かれていて

妖艶な光を放っていました。

全部で、25,000個のシャンパングラスが使われているそうです。



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ここカナール広場のシンボル”大噴水”はイルミネーションでも主役でした。

すべての光を、引き連れて燦然と輝いています。




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ソロでも素敵です。






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「すれあい広場」には、イルミネーション花畑が造られていました。

そこを縫うように畔道が伸びています。

まずは、メルヘンの子供部屋から




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一画がガラス細工畑になってます。




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以上、 『国営昭和記念公園ウインタービスタイルミネーション2017』 でした。

旅・はいかい | 23:20:51 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 諏方神社(すわじんじゃ) ~
近隣の人々から「おすわさま」と親しまれている、西日暮里の『諏方神社』 に来ています。

JR日暮里駅と西日暮里駅間で、線路を見渡せる高台に鎮座しています。

全国に25,000あると言われる諏訪神社(諏訪大社を本社とする諏訪信仰の神社)

の一つです。











社 号          諏方神社

鎮座地          東京都荒川区西日暮里3-4-8

主祭神          建御名方命(タケミナカタノミコト)

社格等          旧村社

創 建          元久2年(1202年)

例大祭          8月末











【由緒・沿革】


元久2年(1202年) 当時の領主 豊島左衛門尉経泰によって信州諏方神社より

勧請されて創建した。

文安年間(1444~1449年)に太田道灌が神領を寄進、さらに江戸時代は3代将軍家光から

社領5石の朱印を与えられた。寛永12年(1635年)現在の場所に社殿が造営されてから

新堀村(日暮里~谷中)の総鎮守として人々の崇敬を受け、現在も地域の人々に

広く信仰されている。

また、江戸時代には、日暮の里(ひぐらしのさと)として江戸有数の景勝地として

江戸庶民の人気を呼んでいた。



歌川広重の江戸名所百景「日暮里諏訪の台」




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   ≪諏方の字の由来≫

確たる根拠はないようですが、諏訪大社に敬意を表して”訪”の言辺を取って

”方”としたと言う説を言われる方が多いようです。











【一の鳥居】




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   ≪鳥居扁額≫




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境内への入り口が3か所あり、それぞれに鳥居が設けられていました。


   ≪一の二の鳥居≫ (勝手に命名しました。すいません)



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   ≪一の三の鳥居≫ (同上)




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【手水舎】




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龍口に手を近づけると、センサーが感知して水が出てきます。

最近よく見かけるようになりました。




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【二の鳥居】


神殿が小高く上がったところに造られています。

そこへ上がる参道も三か所ありいずれの道にも二の鳥居が設けられています。




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   ≪二の二の鳥居≫




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   ≪二の三の鳥居≫




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鳥居はすべて、荒川区登録文化財に指定されています。













【神殿 狛犬】


青銅製でとてもユニークな顔をしています。・

「吽形」はそっくり返って、空を見ています。

これも文化財に指定されても良いくらいユニークです。




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【神殿】


総鎮守であることを忍ばせるような風格と威厳があります。



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【神楽殿】




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【神輿殿】




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【神輿殿 狛犬】


これもユニークな顔をした狛犬ですね。

「吽形」も少し口を開けています。

「吽形」ではなく「に~形」でしょうか。まあ、愛嬌に免じて許してあげましょうか。




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【境内社】



   ≪三宝荒神社≫




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   ≪三峰神社≫




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   ≪御嶽山大神・八海山大神・三笠山大神≫




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   ≪末廣稲荷神社・銭降稲荷神社≫




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以上、 日暮里(ひぐらしのさと)の総鎮守、鳥居が7つもある『諏方神社』でした。

神社 | 22:01:52 | トラックバック(0) | コメント(0)
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