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アル酎ハイマーはいかい士

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~ 鴨川温泉 ホテル三日月 ~
今夜のお宿は ”黄金風呂”でおなじみの『ホテル三日月』 です。




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玄関の方から見るとさほどの大きさには見えませんが、

海の方から見ると大きいですよ




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このホテルが出来た当時、地元の人はこんな大きなホテル、こんなところで

開業して大丈夫かと他人事ながら心配していましたが、立派に成功しましたネ。




そして、これが話題を呼んだ「黄金風呂」です。

純金で50㎏、1億5千万円するそうです。




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〖フロント・ロビー〗




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〖売店〗


スーパーかと思っちゃいました。




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〖客室〗





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客室は全てオーシャンビユーです。

夕陽がとっても綺麗でした。




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〖夕食タイム〗


呑んで、食べてのどんちゃん騒ぎでしたので写真の公表は控え差してもらいます。

お詫びに、メニューの絵面を





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この後、カラオケルームへ全員で行きましたが、記憶も記録もありません。

申し訳ございません。




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〖次の日の朝〗



朝ゆっくり施設をみせていただきました。

広くて綺麗です。




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又、朝の海も静かで綺麗でした。




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と言う訳で、9:00に本日の目的地に向かって出発です。

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旅・はいかい | 23:21:16 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 南房総旅行 1日目の午後 ~
ここは時間調整目的地でした。

ここの後、どうしても時間を外せない目的地があるので

「時間があったら行く、なかったたら行かない」

と言う、亡き”東郷平八郎大将閣下”にとってはとても失礼な計画でした。

心よりお詫び申し上げます。

そうなんです。

ここは、日露戦争で連合艦隊旗艦を務め、”東郷平八朗大将”が座乗し

ロシアのバルチック艦隊を撃破した、大日本帝国海軍の『戦艦 三笠』 を展示公開

している横須賀市の「三笠公園」です。


バスの再出発予定時間まで30分程しかなく、『戦艦 三笠』の内部見学は断念です。

仕方なく、三笠公園から外観見学。




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内部も観たかったですネ。残念ですネ。

ワシントン軍縮条約で、一度は廃艦・解体が決定した『戦艦 三笠』ですが

多くの国民から三笠に対する保存運動が勃興したことにより、条約に基づき現役に復帰できない

状態にすることを条件に保存されることが特例で認められた。

その結果 『戦艦 三笠』 は周囲と下甲板をコンクリートと大量の砂で固められ、

菊の御門の付いた舳先を皇居に向けて固定・保存された。

その甲斐あって、現在では世界で唯一現存する前弩級戦艦となり

世界から注目され存在となった。














次の目的地「横須賀市久里浜」です。

ここが、今回の旅行のメインイベントの一つです。

ここからヘェリーに乗って、船旅をしながら「房総半島」に渡ろうと言う魂胆だったのです。

しかしこの船に乗り遅れたら、東京へ逆戻り旅行は大失敗、

東京で降りる人も出るかもしれません。

がっ!何とか間に合いました。 取りあえず「ほっ!」としています。








「東京湾へェリー」は三浦半島の久里浜から、東京湾の入り口に当たる「浦賀水道」を

横断し、房総半島の金谷までを約40分で結ぶフェリーです。

そして、この航路は国道16号の海上区間にもなっています。 

珍しいですネ。

まあ、短い時間ですが、海風に当たりながら船旅を楽しもうと思います。



久里浜ターミナルです。




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”出発、しゅっこーう!!”





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デッキに居たら、太陽と甲板の照り返しで陽に焼けてしまいそうですが、

元気に甲板の上で、空と海と太陽を楽しんでいる人達がいます。

熱中症にご用心!




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それに比べて我が友たちは

その下の階で、もう始まってます。

この方達には、熱中症は無縁のようです。

ただし、アルチューハイマーにはご用心!!

金谷に着いたとき人数が一人足りないなんてことがないように!!




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う~ん!海は青い、空も碧い!!

海風も心地よい”マリンウインドシャワー”



海上保安庁の船でしょうか、気持ちよさそうに颯爽と走行しています。




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灯台には人が集まっています。

何してるんでしょうか?

まさか、釣り! あんな狭い島で?

ちょっとバランス崩したら、海に墜落ですネ。

こわっ!!



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そうこうしているうちに、もう下船の時間です。

房総半島の金谷港に付きました。




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乗船の時と同じ人数かを確かめて、次へ LETS GO!










バスは走る!!


お酒は進む!!




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本日の最後の予定地、日蓮聖人の生誕の地とされている

”安房小湊 誕生寺” です。







宝暦の大火で焼け残った誕生寺最古の建造物「仁王門」です。



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「祖師堂」

入母屋造り、4面18間高

鬼瓦が畳21畳分もあり、世界一の大きさです。

残念ながら開館時間を過ぎているので内部は見られません。





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「本堂」

本堂は「祖師堂」の裏側道路を渡って向かいの敷地に有ります。

大方の参詣者は、「祖師堂」を本堂と勘違いして帰られます。




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以上、『房総旅行一日目』 の珍道中でした。

旅・はいかい | 21:37:36 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 南房総旅行へ出発 ~
気の合う飲み仲間たちと『南房総』へ一泊二日のバス旅行に行くことになった。

天気は雲一つない「Pカン」 快晴です。

全員、酒癖は悪いが、普段の行いは良いらしい!!


目指せ!! 海と 魚と 温泉と !!





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バスがスタートして間もなく

そう、5分もたたない内に、バスの車内で宴会が始まりました。

サロンカーにしておいてよかった。

持ち寄りののつまみは、小さいテーブルには載せきれない。

クーラーボックスと、車内の二つの冷蔵庫は満杯。




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行先は南房総ですが、どこをどう行くかは皆には知らしてありません。

プチ、ミステリーツアーでしょうか。

そんなんで、アクアラインをただ真っ直ぐに行くのは、芸がないと言うことで。

ハンドルを右に切って、反対の横浜方面へ  GO!







『南房総旅行』へ行くのに何で横浜?   と言う疑問はともかく。


ランチは”横浜中華街”で と言うことに!




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でもその前に ”元町” をちょいとぶらり。




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お洒落な店が並んでいます。

散歩する人も、その連れている犬までもお洒落ですネ。

犬の「飲み水処」などと言うところも用意されていました。

街中がお洒落です。




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そんな中で、女性に一番人気なのはやはりファッションとカバン屋さんでしょうか。

こちらのかばん屋さん、最近はメンズも人気だとか

我らが女傑達も、両手に余るほどの紙袋を抱えて出てまいりました。


店主に代わって ”まいどありーっ!!”



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続いて中華街をぶらり。


最近は、あちこちで占い所の客引きが目立つようになりました。

しつこさに、折角のムードがそがれます。

そして、飯店の店並みも様変わりしてきましたネ。

店の入り口に、アメ横並みに商品の写真パネルを大きく掲げ、

安さを売り物のする店が増えました。

客のニーズがそうさせるのでしょうか?




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そんな、こんなは別にして、今日のランチはこちら”楊州飯店本店” です。

中華街のメイン通りに面し、駐車場からもほど近く近く、解かり易かったです。





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バスの出発時間が決められているので、予め「コース料理」を注文しておきました。

好き嫌いもありますが、それぞれ別々に注文すると、出てくる時間も食べ終える時間も

様々になり、出発の時間に遅れが生じます。

ここは皆さんにガマンをしていただきました。


がっ!皆さんバスの中でさんざん呑んで来た様で、さすがにアルコールは遠慮気味でした。

食事の量もほどほどで、ほとんど同時に完食です。

皆で箸を出しながら、出て来るものを順番に食べるのは、結構食べれる物ですネ。




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お腹の皮も、ほどほどに張ったところで

バスの宴会場へ戻り次の目的地へ GO!








取りあえず、1日目のランチ”元町・横浜中華街ランチ” でした。

旅・はいかい | 22:26:29 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 駿河屋賀兵衛2017 ~
神輿を追っかけて、少々疲れたのでこちらで一休みです。

神輿も「万世橋」で昼休憩

久しぶりの来店です。

60種類の塩辛を提供してくれる『駿河屋賀兵衛』 さんです。




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美味しそうな塩辛が沢山ありましたが、目移りをして決められません。




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結局3種類の塩辛が付いた店長お薦めの

「塩辛3点日本酒セット」




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日本酒もお任せです。


出されたお酒は 新潟県南魚沼の高千代酒造

  高千代 からくち純米酒 美山錦


     原料米   美山錦

     精米歩合  65%

     日本酒度  +19




確かに辛口でした。



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店長は日本酒にもかなりこだわりを持っていて蔵元から直接仕入れているようです。

死神をはじめ、あまり聞きなれない日本酒が並べられています。




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メインディッシュの塩辛3点です。

量もちょうどいいですネ。

左から「いか軟骨」「雲丹いか」「柚子いか」

いかが新鮮なので甘さがあって日本酒にはぴったりのおつまみでした。



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丁度良い「酔い加減」の『駿河屋賀兵衛』 の塩辛休憩でした。

お酒 | 20:25:54 | トラックバック(0) | コメント(2)
~ 神田祭 2017 ~
さ~ぁ、お江戸に夏がやってきた。

夏を知らせる「夏祭り」が始まった。

「下谷神社大祭」に続いて、2年に一度の『神田祭』の始まりだい。

神田の町に,太鼓囃子が鳴り響き200基の神輿が練り歩く

想像しただけでもわくわくします。

はやる気持ちを抑え、まずは”神田明神”にご挨拶




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が~あんー!!

人、人、人で、全然前に進みません。

30分ほどかけてここまで来ましたが

ここで終わりです。前に進む気配がありません。

仕方なく”隋神門”を潜ることなくここから引き返します。




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ぐるっと回り道をして「男坂」を登って何とか境内に入ることができましたが

とても宮入の見える参道には近づけません。

今年は前回より遥かに人出が多い。

宮入神輿の撮影を断念です。




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少し神田の町をぶらついてみます。

どこかで神輿に出会うでしょう。

その前に子供達です。

子供たちにとっても2年に一度のお祭りは待ちに待った一大イベントです。

頭も”神田祭カット”でおでましです。




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大人の神輿がやってきました。

威勢がいいですネ。

何とラッキーなんでしょうか

本社神輿の「神田市場(江戸神社)」千貫神輿です。

さすが千貫神輿だけあって、大きいですネ。

「六天棒」で大勢の担ぎ手が担いでいます。




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「担ぎ手」は総勢2000人。

毎年新調された江戸文字で「市場」と書かれた印半纏を着用しなければ

この千貫神輿を担ぐことが出来ません。

過去の印半纏でもだめです。巡行に付きそうこともできません。

又、印半纏は介添用、役員用など揉め事や事故を起こさぬよう厳格に決められています。




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「神田市場」は平成2年太田市場に移転するまで江戸時代から

秋葉原駅前にあった東洋一と言われたこともある青果市場です。

その守り神が江戸で最古の神社と言われ当初は江戸城内にあった「江戸神社」です。

現在は「神田明神」内にあります。

したがって、神田市場の千貫神輿は「神田明神」の本社神輿となります。





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「神田市場」の千貫神輿は、神田市場が太田市場に移転したため

「お神酒所」はJR秋葉原駅前のプラザ広場に設営されます。




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今度であったのは「龍角散」のテレビコマーシャルに登場する「豊島町」の神輿です。

「神田市場」と比べるとさすがに小ぶりです。




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とは言っても担ぎ手の方は決して楽ではありません。

「セイヤ、ソイヤ」





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〖その他のスナップ〗





やっぱり夏と言えば浴衣でしょうか、欠かせないロケーションですよネ。




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力強さも祭の魅力




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女性も負けていません。

最近の女性は力強い!!





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〖今日一のお気に入り〗




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以上『神田祭』 でした。

| 20:43:28 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 東京肉しゃぶ家 ~
東新宿、職安通りの「ドン・キホーテ」の横

こだわりの肉を出すことで人気の『東京肉しゃぶ家』にお邪魔してます。

昨年の6月開店して丁度1周年だそうです。




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普通、しゃぶしゃぶ屋と言うと、家族連れや恋人同士など、複数で行くことが多いので

テーブル席や和風の座卓などが多いのですが、こちらはL字のカウンターのみで

しかも10人程で満席です。 当然今日も満席です。

カウンター席ですので、一人しゃぶしゃぶは歓迎だそうです。




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                                             ≪byお店≫











飲物はビールをオーダー




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「お通し」


    牛タンのローストと数の子




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〖オークステールの煮込み〗




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〖但馬 太田牛 サーロイン〗


大将がスライスをする前のブロックを見せてくれました

綺麗にサシが入っていました。

いかにも美味しそうです。




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見ている前でスライスです。




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〖しゃぶしゃぶ〗




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たれは、ごまだれと醤油だれ






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ごまだれにラー油を落としました。




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脂の部分もしつこくなく、舌の上で溶けるようにやさしい

大将が自信をもって提供するだけのことはありますネ。




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この他牛タンも、とうみょうを巻いていただきました、とても美味しかったのですが

写真がありません。気が付いたときはタンは胃袋に到達していました。

すいません!!





〖〆のうどん〗


残ったしゃぶしゃぶのタレを使った特製うどんです。




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〖デザート〗




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以上『東京肉しゃぶ家』 でした。」

食べる | 08:20:43 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 新潟の酒処 越州 ~
新橋のSL広場の前路地を少し入ったところにありました。

サラリーマンの憩いの場と言うより、大人の隠れ家でしょうか。

やきとんとホッピーと言う雰囲気ではありません。

”八海山”の蔵元・朝日酒造の直営店 『新潟の酒処 越州』 です。




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ビルの2階にありました。

ちょっとおしゃれです。




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店内は清潔感のあるシックなトーンの内装で

人数に合せた個室が用意されていて、隠れ家感満載です。

4人掛けのテーブル席に案内されました。




先ず、飲物を!


ここで念のため、おことわりをしておきます。

ここは、八海山の蔵元・朝日酒造の直営店ですので、

    八海山はあまり好きじゃない とか

    ほかの蔵元の酒を出せ 


とかのわがままは言わないで下さい。

店員さんが混乱します。




店員さんのお薦めです。



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と言う訳で、贅沢に

  
       ”久保田5種飲み比べ”




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お通しもこじゃれていますネ。




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旨いですネ!


贅沢三昧!!   


久保田三昧!!   です。











新潟名物 「栃尾揚げ」





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納豆挟みです。(挟みものはチョイスできます)




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続いて ”春限定 越州三昧”

ドリンカーは限定に弱い!




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ここは、蕎麦も美味しいことで評判です。

昼は定食をやっているのですが、早い話が蕎麦屋らしい。

新潟の蕎麦と言えば「へぎ蕎麦」が有名ですが

こちらの蕎麦は、限定専用菜園から採れるそば粉を使った”越州蕎麦”
   



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香りが良く、きめ細やかでとても美味しかったです。

日本酒のあてとしても最高です。











酒飲みは、きりがないですね。

まだ飲みます。


これも店員さんのお薦め、「勝保」

徳利がお洒落ですね、ステンレスです。




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〆は、これが又抜群に美味しかった

初めて食べたおにぎり

長岡市の伝統野菜「神楽南蛮」をつかった「神楽南蛮味噌」入り

こしひかりのおにぎり

食べかけですいません。


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   美味い!!











以上『新潟の酒処 越州』 の ”新潟三昧” でした。

お酒 | 20:15:12 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 東京タワーとこいのぼりと・・・・・ ~
東京タワーの足元にその高さにちなんで333匹のこいのぼりが

泳いでいると言うので来てみました。





東京タワーハイボールガーデン です。

いつ来てもでっかいですネ。

今は、屋上にもハイボールガーデンがあって、マザー牧場のジンギスカン食べ放題を

やっていますが、さすがにジンギスカン食べ放題は、体がついて行けないと言うことで

玄関口のハイボールガーデンで、こいのぼり見学しましょう。



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う~ん、気持ちよさそうに泳いでいますね!




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こいのぼりが一番気持ちよく泳ぐのは、風速 5mだそうですが

今日は、風速 2m程度でしょうか。

それでも、気持ちよさそうに泳いでいます。





こいのぼりとタワーと青空と


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こいのぼりとタワーをバックにした臨時撮影スポットも造られていました。

家族ずれが順番待ちをしています。

ほほえましい光景です。




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上ばかり見ていると首が疲れるので

休憩しましょうか。


ハイボールガーデン で






以前は ”井川遥”だけがお出迎えだったのですが、今日は”ローラ”もお出迎えです。





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どちらにするか迷うところですが、 う~ん・・・・・・・?


やっぱり、おじさんは”井川”か!!


と言う訳で 「メガ角ハイボール」


つまみは適当にチョイス。

ちょっと多かったかも!




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ではでは、取りあえず 大人のこいのぼりに 



かんぱ~い!!





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大人のこいのぼりは呑んでも美味しい。

なんだか、こいのぼりが”シシャモ”に見えてきました。

不謹慎ですネ。

”シシャモ”の替りにウインナーを
   



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そうこうしてる間に、大人のこいのぼり 「おかわり君で~す!」





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とっても高い、東京タワーと

青くて高い空と

その高い空を泳ぐこいのぼりと

メガ角ハイボールとのコラボレーションで


とても気持ちが ハイ になりました。











以上 『東京タワーとこいのぼりと・・・・・・』 でした。

お酒 | 20:15:43 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 清龍酒造 蔵元見学ツアー 試飲の部 ~
蔵内見学が終了し、いよいよ本番の試飲(と言う名の宴会)が始まります。

場所は「清水亭」に移ります。

予め決められていた席に着席です。

酒席はすでに用意されていました。




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なんと、グラスに注がれた日本酒が7つ、そして乾杯用のビール

彩のあるつまみに釜飯まで付いていました。

日本酒だけで2合半あるそうです。

日本酒の説明がテーブルペーパーに描かれていました。




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まだまだこの後も酒が注がれるようです。

うっかりグラスを開けたままにすると、従業員の方がどんどん注いでいきます。

しばらく休憩の方は、さやかと書かれた紙をグラスの上に置くそうです。






岩崎社長による簡単な説明の後、ビールで乾杯です。




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「大吟醸」から呑むか「金印」から呑むか迷うところだがまず金印から頂くことに

宴会場の2階には専属の生バンドが入っていました。

いやがおうでも盛り上がりますネ。




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早速大茄子の焼物が届きました。




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外ではBBQもやっていました。

なんと、板さん4人がかりです。




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獲物ゲッツ!!




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席を外してる間に、カクテルと大吟醸の「氷酒」を注がれてしまいました




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岩崎社長も自ら注いで回っています。




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音楽に合わせて音頭も取っています。

さすがですネ。




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続いて「スパークリング」が注がれていました。

岩崎社長の説明が入ります。


社長    「当社のスパークリング、美味しかったですか?」

みんな  「美味しかったでーすっ!」

社長   「それはよかった、当社の清龍に三ツ矢サイダーをいれただけですけど!」

             一同爆笑!!



確かに甘かった! でもここが、みそ!!

普通の炭酸と混ぜればほとんど解からないと思うけど

あえて解かり易い、甘い子供の飲物、三ツ矢サイダーを使っている。

さすがです!!









前の方では、もうすでにバンドの音楽に合わせて踊りだしています。

常連さんでしょうか。




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従業員の方も社長も手拍子です。




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各自に「ボンボン」が行き渡ると、会場はもうクライマックス!!

老いも若きも!   男も女も!



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従業員の方がステージで歌い始めました。

大歓声です。





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なんと、社長も一緒に歌い始めてます。




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今月誕生日の方が、ステージに呼ばれました。

みんなで「ハピバースデイ」合唱です。

圧倒的に女性が多いようです。




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記念品は 「呑兵衛」たちにはぴったりの「枡」だったようです。




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ギター&ボーカルが2階から1階のステージに降りてきました。

結構の人気者です。




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なんと、先ほどまで控えめに酒を注ぎに来てくれていた男の子が

キレキレのダンスを披露しています。

「恋ダンス」を遥かに超えています。    ビックリ!!




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最後は皆で肩を組んでエンディングです。





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いやーっ!1 楽しかったですネ。  あっという間でしたネ。

是非、又来たいですネ!!


      『清龍酒造バンザイ!!』












注)清龍酒造のホームページに見学者全員の写真が乗りましたので、あえてモザイクを懸けずに

   楽しむ姿をそのまま貼り付けさせていただきました。








〖追加スナップ〗



スナップA



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スナップB  



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スナップC



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スナップD



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スナップE



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注) このスナップ写真を必要とする方は、この記事の最後のコメント欄(コメントをクリック)に

   スナップ記号とメールアドレスを書いて送信してくださいデーターを送ります。

   パスワードは送信をクリックすると数字が仮名で出てきますからその数字を書いてください。

   「管理者にだけ表示」をチェックすると私だけしか見れませんので公開はされません。

   










〖追伸〗



早速、いただいた会員証を持参して、新宿歌舞伎町の『居酒屋 清龍』 に

行ってまいりました。




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会員証です。




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会員証を提示すると確かに「枡酒」がいただけました。




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以上 『清龍酒造 蔵元見学ツアーとその後』 でした。






お酒 | 22:33:12 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 清龍酒造 蔵元見学ツアー ~
最近人気の『清龍 蔵元見学ツアー』に行ってきました。

人気のツアーなので当然満席でしたが、たまたまキャンセルがあり

参加できました。場所は埼玉県のほぼ中央「蓮田市」です。




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ツアー開始まで1時間程ありますが、すでに10人程の方が待っています。




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こちらが見学の後、食事をする「清水亭(きよみずてい」です。




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時間があるので少し外部を散策します。  





酒を造る酒造場

見学者を意識したような門構えです。





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ここは昔から馬で来たお客さんが、馬を止めておくところだったそうです。

はなしのタネに残しておいたのでしょう。




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「立ち木大黒天」


ここには古くから「清冽(せいれつ)」な湧水があり、大黒様が祀られていたそうです。

酒造りの場所を探していた初代当主が、その「清龍」と呼ばれていた水に惚れ

此の地で酒造りを初めて2年後井戸から、木彫りの「大黒様」が現れたそうです。

以後、岩崎家では、祠を設け「清龍祠堂」とし、大黒天を守護神としてきたそうです。

この「立ち木大黒天」は下の大黒天は従業員が上の「龍」は沢山のお客様によって

彫られたそうです。




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その「清龍祠堂」が清水亭の庭に鎮座していました。




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ボチボチ参加者も集まって来たようです。




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しかし、まぁー 準備が良いと言うか

心憎いと言うか。

確かに何事にも準備が必要ですけど

待ち時間を使ってこんなものが売られていました。

しかも、ほとんどの方が購入していました。

どんだけ飲むのでしょうか!




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「挨拶&注意事項」

挨拶および注意事項そして、最後だと、酩酊している方がいて撮影出来ない

と言うことで、その前に「記念撮影」

一番左のスーツ姿が、岩崎社長です。




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ここは、トイレが別棟になっていて、この駐車場を通って行くのですが、

一番手前の白線が他より少し太くなっているのが判るでしょうか。

トイレへの生き返りには、この白線上を歩いてくださいとのことでした。

別に横断歩道代わりではありませんヨ!

この白線をはみ出るようにふらつく方は、呑むのを止めるか、しばらく休憩してください

との事です。 「踏絵」ならぬ「踏線」です。


よほど酔っ払いには懲りているのでしょうか。

ちなみに昨日は二人の方がダウンして寝込まれたそうです。

確かに、酒は売るほどあるようですので、飲みすぎてしまう方もおられるようです。



ちなみに本日のツアー参加者は108人だそうです。

全員の無事を祈ります。




image写真



                       ≪清龍酒造HPより≫














まずは〖工場見学〗




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工場を入ったところで工場見学の注意事項と蔵元に関する社長の説明です。

社長が現役を引退したら一番したいことは「美味しい納豆を腹いっぱい食べる事」だそうです。



そして説明の最後に、酒造りの神様「松尾神社」の神棚に全員で「2礼2拍手1礼」




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〖蔵内説明〗



岩崎社長が丁寧に説明してくれました。




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丁度圧搾作業中でした。




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蒸留装置




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以上 『清龍酒造 蔵元見学ツアー』 蔵見学の部 でした。

旅・はいかい | 17:12:09 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 赤羽馬鹿祭2017 ~
3年ぶりに来てみました。

『赤羽馬鹿祭』 です。

さすが60年以上続くお祭りだけあって赤羽の駅前は沢山の人が集まっています。

今年のテーマは、「原点復帰」だそうです。

もともとは地元の商店の宣伝の為の「仮装」と「踊り」が基本の庶民のお祭り

だったのが、近年はだんだん華美になり外部からの参加者も増えてきたそうです。

そこで今年は、原点の戻り地元の為の地元の人によるお祭りに戻したそうです。



駅前の特設ステージです。

前回来たときは、ベンチャーズナンバーを演奏&歌うグループが2~3チームあったのですが

今年はありません。期待して来ただけにちょっとがっかり。




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でも、庶民参加の精神はしっかり受け継いでいるようです。

模擬店も依然と変わらず出店されています。

”赤水門”の隣にある、23区内で唯一の蔵元 『小山酒造』さんの模擬店です。




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赤羽を代表する繁華街「一番街」も朝から人であふれています。




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赤羽一番街で人気を二分する、”せんべろ”の名店 「まるます家」と「丸健水産」です。

どちらも店の前に行列ができています。

時間はもうじきお昼になりますが

勿論、ランチを食べるための行列ではありませんヨ。



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パレードが始まりました。

まず、子供が主役の「先発パレード」




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「音楽パレード」


大人たちの本格的な鼓笛隊です。



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特別ゲストの「内田あかり」さんです。

オジサン達には、懐かしいですね。

見学者のあちこちから声がかかってました。

「浮世絵の街」だったですか。




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まだまだ「音楽パレード」が続きます。

パホーマンスを切り取りました。




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もう一人の特別ゲスト「工藤あやの」さん。

初めてお目にかかりましたが、新人歌手発掘オーディションで大賞を獲得して

弦哲也に弟子入りし、2016年日本作曲家協会音楽祭で奨励賞を受賞したそうです。

弦哲也好きなので、応援しましょうか!




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まだ、「音楽パレード」は続きます。




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いよいよ本番の「馬鹿踊パレード」です。

道路に設置されたスピーカーから新しくアレンジされたテーマー曲

「馬鹿踊り音頭?」が勢いよく流れてきました。




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和太鼓です。




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子供も頑張っていました。

子供のころを思い出します。

子供も楽しいです。大人と一緒のことをしたいんです。




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前回見た時と全然違うのがここです。

前回は、和太鼓の演技が終わると、和太鼓はパレードして去りますが

今回は違います。

道路のセンターラインに陣取りほかの化粧パレードの盛り立て役を演じてます。

パレードは、「馬鹿祭音頭」と和太鼓の音でいやでも盛り上がっています。

すごい迫力で、これは企画のヒットです。

しかもパレード(馬鹿踊りパレードのみ)が一方通行ではなく、折り返して反対側の

車線に戻ってくるのです。2度楽しいめます。




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地元の信用金庫さん、社員総出ではないでしょうか

いや、応援を呼んだかも




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やっぱり、フラメンコは華がありますネ!



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いや!!華ならこちら!

赤羽で一番のスーパースター

赤羽で知らない人は一人もいない!!


林家パー子さん です。


ひときわ輝いています。






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もう少し近づいてみますか。

こんにちわー!!




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勿論ぺーさんもいますヨ。 セットですから!

林家ぺー&パー子さんです。



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ぺーさん、和太鼓に挑戦です。




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林家ぺー&パー子の登場の仕方も変わりました。

以前はオーペンカーで手を振りながら通り過ぎるだけでしたが

今年は、オープンカーのパレードの後、戻ってきて

「馬鹿踊り」に参加しています。この方がはるかに良い企画ですネ。

なんせ、人を楽しませるプロだから。








馬鹿踊りは続きます。

和服の行列です。


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テーマは落語の「王子の狐」でしょうか

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琉球出身の方々でしょうか。

本格的な琉球舞踏のようです。




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折り返して戻ってきた行列です。

反対側の車線を行進しています。 

2度楽しめますネ。 

 でも本人達はちょっと疲れているかな?




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一応一通り見たので引き上げますか。

「馬鹿踊りパレード」のあとは「江戸みこしパレード」があるのですが

やはり、立ちっぱなしなのでこの辺で失礼します。

特設ステージでは、まだショーが行われています。

ジャズダンスでしょうか




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以上 『赤羽馬鹿祭り2017』 でした。



旅・はいかい | 10:05:56 | トラックバック(0) | コメント(0)

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