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アル酎ハイマーはいかい士

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~ 清龍酒造 蔵元見学ツアー ~
最近人気の『清龍 蔵元見学ツアー』に行ってきました。

人気のツアーなので当然満席でしたが、たまたまキャンセルがあり

参加できました。場所は埼玉県のほぼ中央「蓮田市」です。




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ツアー開始まで1時間程ありますが、すでに10人程の方が待っています。




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こちらが見学の後、食事をする「清水亭(きよみずてい」です。




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時間があるので少し外部を散策します。  





酒を造る酒造場

見学者を意識したような門構えです。





DSC_清龍3247



   




ここは昔から馬で来たお客さんが、馬を止めておくところだったそうです。

はなしのタネに残しておいたのでしょう。




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「立ち木大黒天」


ここには古くから「清冽(せいれつ)」な湧水があり、大黒様が祀られていたそうです。

酒造りの場所を探していた初代当主が、その「清龍」と呼ばれていた水に惚れ

此の地で酒造りを初めて2年後井戸から、木彫りの「大黒様」が現れたそうです。

以後、岩崎家では、祠を設け「清龍祠堂」とし、大黒天を守護神としてきたそうです。

この「立ち木大黒天」は下の大黒天は従業員が上の「龍」は沢山のお客様によって

彫られたそうです。




         DSC_清龍3242










その「清龍祠堂」が清水亭の庭に鎮座していました。




DSC_清龍3249












ボチボチ参加者も集まって来たようです。




DSC_清龍3253











しかし、まぁー 準備が良いと言うか

心憎いと言うか。

確かに何事にも準備が必要ですけど

待ち時間を使ってこんなものが売られていました。

しかも、ほとんどの方が購入していました。

どんだけ飲むのでしょうか!




DSC_清龍3245











「挨拶&注意事項」

挨拶および注意事項そして、最後だと、酩酊している方がいて撮影出来ない

と言うことで、その前に「記念撮影」

一番左のスーツ姿が、岩崎社長です。




DSC_清龍3256










ここは、トイレが別棟になっていて、この駐車場を通って行くのですが、

一番手前の白線が他より少し太くなっているのが判るでしょうか。

トイレへの生き返りには、この白線上を歩いてくださいとのことでした。

別に横断歩道代わりではありませんヨ!

この白線をはみ出るようにふらつく方は、呑むのを止めるか、しばらく休憩してください

との事です。 「踏絵」ならぬ「踏線」です。


よほど酔っ払いには懲りているのでしょうか。

ちなみに昨日は二人の方がダウンして寝込まれたそうです。

確かに、酒は売るほどあるようですので、飲みすぎてしまう方もおられるようです。



ちなみに本日のツアー参加者は108人だそうです。

全員の無事を祈ります。




image写真



                       ≪清龍酒造HPより≫














まずは〖工場見学〗




         DSC_清龍3276





工場を入ったところで工場見学の注意事項と蔵元に関する社長の説明です。

社長が現役を引退したら一番したいことは「美味しい納豆を腹いっぱい食べる事」だそうです。



そして説明の最後に、酒造りの神様「松尾神社」の神棚に全員で「2礼2拍手1礼」




DSC_清龍3259















〖蔵内説明〗



岩崎社長が丁寧に説明してくれました。




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丁度圧搾作業中でした。




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蒸留装置




         DSC_清龍3265












以上 『清龍酒造 蔵元見学ツアー』 蔵見学の部 でした。

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旅・はいかい | 17:12:09 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 赤羽馬鹿祭2017 ~
3年ぶりに来てみました。

『赤羽馬鹿祭』 です。

さすが60年以上続くお祭りだけあって赤羽の駅前は沢山の人が集まっています。

今年のテーマは、「原点復帰」だそうです。

もともとは地元の商店の宣伝の為の「仮装」と「踊り」が基本の庶民のお祭り

だったのが、近年はだんだん華美になり外部からの参加者も増えてきたそうです。

そこで今年は、原点の戻り地元の為の地元の人によるお祭りに戻したそうです。



駅前の特設ステージです。

前回来たときは、ベンチャーズナンバーを演奏&歌うグループが2~3チームあったのですが

今年はありません。期待して来ただけにちょっとがっかり。




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でも、庶民参加の精神はしっかり受け継いでいるようです。

模擬店も依然と変わらず出店されています。

”赤水門”の隣にある、23区内で唯一の蔵元 『小山酒造』さんの模擬店です。




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赤羽を代表する繁華街「一番街」も朝から人であふれています。




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赤羽一番街で人気を二分する、”せんべろ”の名店 「まるます家」と「丸健水産」です。

どちらも店の前に行列ができています。

時間はもうじきお昼になりますが

勿論、ランチを食べるための行列ではありませんヨ。



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パレードが始まりました。

まず、子供が主役の「先発パレード」




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「音楽パレード」


大人たちの本格的な鼓笛隊です。



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特別ゲストの「内田あかり」さんです。

オジサン達には、懐かしいですね。

見学者のあちこちから声がかかってました。

「浮世絵の街」だったですか。




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まだまだ「音楽パレード」が続きます。

パホーマンスを切り取りました。




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もう一人の特別ゲスト「工藤あやの」さん。

初めてお目にかかりましたが、新人歌手発掘オーディションで大賞を獲得して

弦哲也に弟子入りし、2016年日本作曲家協会音楽祭で奨励賞を受賞したそうです。

弦哲也好きなので、応援しましょうか!




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まだ、「音楽パレード」は続きます。




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いよいよ本番の「馬鹿踊パレード」です。

道路に設置されたスピーカーから新しくアレンジされたテーマー曲

「馬鹿踊り音頭?」が勢いよく流れてきました。




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和太鼓です。




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子供も頑張っていました。

子供のころを思い出します。

子供も楽しいです。大人と一緒のことをしたいんです。




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前回見た時と全然違うのがここです。

前回は、和太鼓の演技が終わると、和太鼓はパレードして去りますが

今回は違います。

道路のセンターラインに陣取りほかの化粧パレードの盛り立て役を演じてます。

パレードは、「馬鹿祭音頭」と和太鼓の音でいやでも盛り上がっています。

すごい迫力で、これは企画のヒットです。

しかもパレード(馬鹿踊りパレードのみ)が一方通行ではなく、折り返して反対側の

車線に戻ってくるのです。2度楽しいめます。




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地元の信用金庫さん、社員総出ではないでしょうか

いや、応援を呼んだかも




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やっぱり、フラメンコは華がありますネ!



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いや!!華ならこちら!

赤羽で一番のスーパースター

赤羽で知らない人は一人もいない!!


林家パー子さん です。


ひときわ輝いています。






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もう少し近づいてみますか。

こんにちわー!!




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勿論ぺーさんもいますヨ。 セットですから!

林家ぺー&パー子さんです。



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ぺーさん、和太鼓に挑戦です。




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林家ぺー&パー子の登場の仕方も変わりました。

以前はオーペンカーで手を振りながら通り過ぎるだけでしたが

今年は、オープンカーのパレードの後、戻ってきて

「馬鹿踊り」に参加しています。この方がはるかに良い企画ですネ。

なんせ、人を楽しませるプロだから。








馬鹿踊りは続きます。

和服の行列です。


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テーマは落語の「王子の狐」でしょうか

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琉球出身の方々でしょうか。

本格的な琉球舞踏のようです。




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折り返して戻ってきた行列です。

反対側の車線を行進しています。 

2度楽しめますネ。 

 でも本人達はちょっと疲れているかな?




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一応一通り見たので引き上げますか。

「馬鹿踊りパレード」のあとは「江戸みこしパレード」があるのですが

やはり、立ちっぱなしなのでこの辺で失礼します。

特設ステージでは、まだショーが行われています。

ジャズダンスでしょうか




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以上 『赤羽馬鹿祭り2017』 でした。



旅・はいかい | 10:05:56 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 多摩動物公園 ~
しばらく、花や景色が続いたので

動くものも観たくなり『多摩動物公園』に来ました。

初めての来園です。

かなり広い動物園ですので、全部は紹介できません。

見学者も多いのでスルーした箇所もあり、ピックアップして紹介します。

先ず、バスに乗って一番奥から




〖ユキヒョウ〗



中央アジア山岳地帯に生息し、”幻の動物”と言われる絶滅危惧種です。

岩陰に潜んでいて獲物を捕獲するそうです。




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正面から見ると精悍な顔つきをしてますね。

しかも、かなりのイケメンです。




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〖オランウータン〗



ご存じ”森の人”

時間によってスカイウォークをするそうですが

どう見ても、だれていると言うか人馴れしていると言うか?

機敏にスカイウォークなどする様には見えません。

何故かそれぞれがお気に入りの衣装を身にまとっています。

人間の真似をして着飾っているつもりでしょうか。




こちらは一人で”黄昏”しています。



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”どちらさまぁ   何か御用ですか?”




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〖トラ〗



ここには檻がありません。

裸電線を張って弱い電流を流しているそうです。

写真小僧としてはとても嬉しいです。



同じところを行ったり来たりしているのはそれが判っているからでしょうか。




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”お食事中すいません!”




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怒ってる!



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〖コアラ〗



やっぱり寝てました!




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〖キリン〗



お食事中でした。

ひたすら、食べてます。


”一心不乱”


でも、ここの高さはキリンの指定席、誰にも取られないと思いますヨ。


おこぼれを「シマウマ」がいただいています。

やっぱ、下部は苦手かぁ!




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でも、内輪もめは止めて下さいネ。




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〖サーバル〗


サハラ砂漠以南のアフリカに生息する猫科の動物です。

毛皮を採る為に狩猟され、絶滅危惧種ではないが、年々個体数は激減しているそうです。

後ろ足の発達による「ジャンプ力」で時には犬をも殺すそうです。

可愛い顔からは想像もできませんが。



人懐っこく近づいてくれるのはありがたいのですが、

檻に近づくと写真に檻が写ってしまうのです・・・トホホ!




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〖チーター〗



本日の目的の一つチーターです。

チーターの走るところを”流し撮り”したかったのですが

時間との組み合わせが悪く断念!

しかし、2月に生まれたばかりの3匹の子供を見ることが出来ました。

ただし、大勢の見学者がいるので2分間限定です。


多摩動物公園、敷地は広いのに、心は・・・・・。








お母さんチーターと目が合ってしまいました。

しかも正座して三つ指ついてるし!




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「目と目で通じ合う・・・・・」


何となく親近感がわいてきませんか。

昔から友達だったような。




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  ≪母子≫




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  ≪子 チーター≫



頸部から背にかけて生えている青灰色の髭状の体毛は、捕食者から発見されにくく

する為に生えているそうです。




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俊敏な動きはすでに「チーター」の片りんを見せています。

大勢の見学者の中なので、なお更カメラが追い付いていけません。

その中でもお気に入りの一枚です。





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以上、初めての『多摩動物公園』 でした。

旅・はいかい | 22:12:14 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 神田佐久間町の枝垂れ桜 ~
何年も通勤の際、前を通っていたのに気が付きませんでした。

いつも向かいにある「ソメイヨシノ」には目が向いていたのですが

そのソメイヨシノの向かいで、こんなに淡いピンクの「枝垂れ桜」が咲いていたとは!



ここは神田佐久間町の遊具が二つほどあるだけの小さな公園です。

昼は近所のサラリーマンが椅子に腰を掛けてコンビニ弁当を食べているのを

よく見かけます。

又、ソメイヨシノが開花する時期は、その下で花見なども開かれています。




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ソメイヨシノが散った今は、ほとんど人影はありません。

しかし、この「枝垂れ桜」は八重系でしょうか今が旬とばかりに満開を誇示しています。




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枝垂れなので、目線のそばまで花が近づいてくれていますが

残念ながらみんな下を向いています。

それが又風情があるのでしょうか。




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しかし都会ならではの背景も見せてくれています。

カーテンウォールの反射ガラスに映った自分の姿です。

ここで、自分の姿を見ながら化粧をしているから、綺麗なんでしょうか。

右に写っているのが、ほとんど葉桜になってしまった「ソメイヨシノ」です。

なんか、どうだと言わんばかりに薄いピンクが自慢げですネ。




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こんな背景もあります。




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この桜で出来た額の中を電車が走ります。




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では、お化粧済の枝垂れ桜のアップをどうぞ。




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以上、小さな公園でけなげに咲いた『神田佐久間町の桜』 でした。

旅・はいかい | 21:04:42 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 桜と城と石垣と 夜の部 ~
金沢城にもライトアップがされました。




【石川門】



ライトアップされると色々な表情を見せてくれます。




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石川門の内側です。





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正面も良いけど「後姿」も綺麗でした。





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【五十間長屋】




暗やみの中に幻想的に浮かんでいるようでした。




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【丑寅櫓跡】




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【菱櫓】




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【内堀】



お堀の水への映り込みが幻想的でした。

実は写真より現物の方が綺麗だったと思います。




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【丑寅櫓跡石垣】




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以上、金沢城の『桜と城と石垣と』 でした。




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旅・はいかい | 20:38:16 | トラックバック(0) | コメント(0)
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