■プロフィール

アル酎ハイマーはいかい士

Author:アル酎ハイマーはいかい士
FC2ブログへようこそ!

■最新記事
■最新コメント
■最新トラックバック
■月別アーカイブ
■カテゴリ
■カウンター

■検索フォーム

■RSSリンクの表示
■リンク
■ブロとも申請フォーム
■QRコード

QR

~ 横浜イングリッシュガーデン ~
春と秋には”バラ園”として、親しまれている横浜平沼橋にある

『横浜イングリッシュガーデン』 で、今は”アジサイフェァー”が開催されています。




           yjimageCA67FAV1.jpg











薔薇の時期には、薔薇のアーチとなるメイン通路には

下に紫陽花が置かれ、上からは「和傘」がつりさげられて、

”和”のムードが演出されていました。

紫陽花には、日本庭園や”和”の背景が良く似合います。




         DSC_イン4629_01





         DSC_イン4646_01











”和傘”が無料でレンタルされていたので、お借りして

”和傘”と紫陽花をもう少し近づけてみました。




         DSC_イン4743_01





DSC_イン4746_01







ここに、”竹”や毛氈の敷かれた休み処があったらもっとフォトジェニックな演出になったかも。

でもアーチの終点には、こんな演出もされていました。




DSC_イン0545






DSC_イン4648_01











沢山の種類の紫陽花が有りましたので、名前が覚えきれません。

色別で、分けてみました。




〖赤色〗



DSC_イン4689_01





DSC_イン4739_01











〖ピンク〗





DSC_イン4630_01





DSC_イン4632_01





DSC_イン4639_01











〖紫〗





DSC_イン4636_01





DSC_イン4640_01





DSC_イン4650_01





DSC_イン4752_01











〖ブルー〗





DSC_イン4637_01





DSC_イン4642_01






DSC_イン4710_01















紫陽花の他に、数は少ないですが、百合や薔薇も負けじと綺麗に咲いていました。




〖薔薇〗





DSC_イン4651_01







         DSC_イン4757_01











〖百合〗





DSC_イン4660_01





DSC_イン4688_01





DSC_イン4700_01





         DSC_イン4702_01




DSC_イン4699_03











〖スペシャルゲストモデル〗


注)お母さんの了解を得て撮影させていただきました。




         DSC_イン4667_01











〖本日のお気に入りショット〗




DSC_イン4736_01





DSC_イン4677_01










以上、”アジサイフェアー”で賑う 『横浜イングリッシュガーデン』 でした。

スポンサーサイト
旅・はいかい | 22:16:29 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 白山神社と紫陽花 ~
白山神社に咲いていた紫陽花の紹介です。





   ≪本殿と紫陽花≫




DSC_白山4592_01










   ≪拝殿と紫陽花≫




DSC_白山4600_01










   ≪富士塚と紫陽花≫




DSC_白山4593_01










   ≪手水舎と紫陽花≫




DSC_白山4598_01










   ≪手水龍と紫陽花≫




DSC_白山4597_01










   ≪絵馬掛と紫陽花≫




DSC_白山4567_01












個々で綺麗に咲いていた紫陽花です。



   ≪ガクアジサイ≫




DSC_白山4544_01







DSC_白山4575_01







DSC_白山4577_01








DSC_白山4606_01








DSC_白山4616_01












「注連縄柱」を潜って直ぐの左手に有りました。

一番鮮やかなブルー色を放っていました。

それに加えて、中心の花の部分が「きらきら」と宝石のような輝いていました。




         DSC_白山4538_01











白い縁取りが、躍動的で清涼感に溢れていました。




DSC_白山4545_01












うす紫と赤紫の対比がとても面白く、魅力的でした。




DSC_白山4579_01





DSC_白山4591_01










初めて見る紫陽花でした。




DSC_白山4608_01












以上 『白山神社の紫陽花達』 でした。

旅・はいかい | 20:19:39 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 白山神社 ~
神社と紫陽花つながりで、紫陽花の名所としても知られている『白山神社』に来ています。




DSC_白山4548_01











社 号          白山神社

所在地          東京都文京区白山5-31-26

主祭神          菊理姫命(くくりひめのみこと)

              伊弉諾命(いざなぎのみこと)

              伊弉冉命(いざなみのみこと)

創 建          天暦2年(948年)

社格等          准勅祭社 旧郷社

境内社         八幡神社  関東松尾神社  浅間神社  福受稲荷神社

              伏見稲荷神社  合祀社

本殿の様式      流造

例大祭         9月21日

              6月・あじさい祭り




DSC_白山4554_01












【由緒・沿革】


天暦2年(948年)、加賀国の白山比咩神社(しらやまひめじんじゃ)から勧請を受けて、

武蔵国豊島郡本郷元町(現在の本郷一丁目)に創建された。元和年間に

巣鴨原(現在の小石川植物園内)に移ったが、明暦元年(1655年)館林藩主

徳川綱吉(後の5代将軍)の屋敷が造られることになった為、現地に遷座した。

その縁から、綱吉とその母桂昌院の崇敬を受け、以後徳川将軍家から信仰された。





(小石川・白山)


当神社が、加賀国石川郡に鎮座していた「白山比咩神社」から勧請されたため

神社の近辺を「白山」、当地周辺を小さな石川「小石川」

と名付けられたと言われている。












〖社号標〗




         DSC_白山4536











〖大鳥居〗




DSC_白山4537











〖手水舎〗


使い込まれた「手水鉢」の色合いが参詣者の多さを物語っています。




DSC_白山4546_01











〖狛犬〗

眼が大きく、黄金色になっているのが特徴的です。

「阿形」も「吽形」も、それぞれ形の違う『宝珠』を頭に載せて

神様にお尻を向け無い様しっかり横向きに座っています。

但し「白山狛犬」ではなく「江戸尾立型」でした。




DSC_白山4550      DSC_白山4549


         ≪吽形≫                      ≪阿形≫











〖拝殿〗




IMG_8409.jpg







   ≪拝殿 扁額≫



「社号標」の文字同様彫りの深い立派な文字の扁額です。




DSC_白山4553











〖幣殿・本殿〗


当社の御祭神が夫婦の神様『伊弉諾命』『伊弉冉命』と

二人の争いを仲介したとされている女神の『 菊理姫命』の男神1体、女神2体ですが、

屋根の「千木」の先端は、男神が祀ってあることを示す様に垂直に切られていました。

それにしても紫陽花に浮ぶ本殿は綺麗です。




DSC_白山4595_02










〖境内社〗



   ≪八幡神社≫




DSC_白山4558





DSC_白山4559









   ≪関東松尾神社≫




DSC_白山4563








   ≪合祀殿≫


五社が合祀されています。




         DSC_白山4557









   ≪浅間神社・富士塚≫


紫陽花まつりの時は開放されていますが本日は立ち入り禁止でした。

紫陽花のピークが過ぎたからでしょうか。

まだまだ十分鑑賞に堪えれると思いますが。




         DSC_白山4576_01





DSC_白山4603_01











以上、紫陽花鑑賞を兼ねた参詣者で賑う 『白山神社』 でした。




本日は御朱印はいただけませんでした。

社務所のカウンターに置かれた”御朱スタンプ”です。




         DSC_白山4626_01


神社 | 21:39:29 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 紫陽花散歩 ~
鎌倉の紫陽花と言うと、幾つかのお寺が頭に浮かびますが、

ここ「葛原岡神社」も紫陽花の隠れた名所の一つとして人気を呼んでいます。

紫陽花に埋もれたパワースポットでしょうか。




DSC_葛4524





DSC_葛4525_01










集団で観るの紫陽花も良いですが、一つ一つを見ても優雅です。









DSC_葛4499_01





DSC_葛4507_01





DSC_葛4503_01





DSC_葛4508_01





DSC_葛4514_01




DSC_葛4515_01











特に鮮やかで綺麗な色彩を放っていたのは、

こちら純白の紫陽花でした。

見るからに初々しい白さです。



DSC_葛4498_01







更に純白です。

触ったら壊れてしまいそうな”白”でした。




DSC_葛4516_01











紫陽花の鑑賞もほどほどにして帰途に付くことにしましたが、

ここ「葛原岡神社」に徒歩で来るルートは二つあります。

一つは、JR鎌倉駅から「銭洗い弁天」の前を通って来る”銭洗い弁天ルート”

もう一つは、JR北鎌倉駅から「源氏山ハイキングコース」を通ってくる”ハイキングコースルート”

来るとき”銭洗い弁天ルート”で来たので、帰りは”ハイキングコースルート”を

行くことにしました。

歩き始めて直ぐ、考えが甘かったこと、良く調べてから決定すべきだったこと

後悔の波が押し寄せました。




          DSC_葛4526








アップダウン有り、道は狭くなり、雨上がりで足元は滑る

処処道は無くなるは、さんざんでした。




         DSC_葛4527






         DSC_葛4528





         DSC_葛4529











やっとの思いで「北鎌倉駅」に到着しました。

ヒールの高い靴を履いている人は勿論、小さいお子さんのいる方

足腰に自信のない方は”銭洗い弁天コース”がお薦めです。




DSC_葛4531










以上 『紫陽花散歩・ハイキングコースルート』 でした。

旅・はいかい | 22:50:16 | トラックバック(0) | コメント(0)
~ 葛原岡神社 ~
鎌倉・源氏山の頂上に鎮座していました。




DSC_葛4523











社 号          葛原岡神社

所在地        神奈川県鎌倉市梶原5-9-1

主祭神        日野俊基(ひのとしもと)

創 建         明治20年

境内社        合槌稲荷神社











【由緒・沿革】

悪政を直そうと討幕を決意した後醍醐天皇のもと、”日野俊基”は最も信頼の厚い側近として

活躍をしたが、翌元弘二(1332年)幕府にとらえられここ、葛原岡にて処刑された。

明治天皇は俊基卿の足跡を明治維新の先駆けとして深く追慕され、明治20年にこの地に

敏基卿を祀った『葛原岡神社』を創建した。











【社号標】




         DSC_葛4474











【石鳥居】




DSC_葛4475











【手水舎】




DSC_葛4478











【本殿】




DSC_葛4481





DSC_葛4483











【日野俊基卿終焉の地の碑】




         DSC_葛4486











【昇運の神龍】




         DSC_葛4484



「手水舎」にも神龍がおります。



o0480036013848346491.jpg











【縁結びの石】


「葛原岡神社」は縁結びの神としても有名です。




IMG_2563.jpg











【ハートの絵馬】




DSC_葛4479











【境内社 ;合槌神社】




   ≪社号標≫



         DSC_葛4492







   ≪鳥居≫




DSC_葛4493








   ≪祠≫




DSC_葛4494











以上『葛原岡神社』 でした。

神社 | 15:19:14 | トラックバック(0) | コメント(0)
次のページ

FC2Ad